
書く力は、伝える力。
伝える力は、生きる力。
こんなお悩み、ありませんか?
- 作文の宿題が出るたびに、子どもが固まってしまう
- 「何を書けばいいかわからない」と、毎回困り果てている
- 自分の気持ちをうまく言葉にできないようだ
- 話すのが苦手で、伝えたいことが伝えられていない
- どう声をかけてあげればいいか、親もわからない
「書く前」から、一緒に考えます
多くの作文教室は、書いた文章に赤ペンを入れて返す「添削型」の指導です。 でも、子どもが本当に困っているのは、書いた後ではなく書く前ではないでしょうか。
この教室では、まず対話を重ねます。 「どんなことが楽しかった?」「そのとき、どんな気持ちだった?」 会話の中からお子さん自身の言葉を引き出し、「書くこと」が見つかってから、はじめてペンを持ちます。
だから、「何を書けばいいかわからない」が、なくなっていきます。
否定より、肯定。
「違う」「ダメ」は言いません。 お子さんの言葉をまず受け止め、一緒に考えます。
小さな「書けた!」「伝わった!」を積み重ねることで、 言葉への自信が、少しずつ育っていきます。
こんなお子さんにおすすめです
- 作文・感想文が苦手な小学生・中学生
- 自分の気持ちをうまく言葉にできないお子さん
- 話すことが苦手で、言語化に困っているお子さん
- 書くことへの苦手意識をなくしてあげたい親御さん
言葉は、人と人をつなぐ力を持っています。 お子さんの言葉を、一緒に育てませんか。